提灯

彼は彼女の護衛役。
でも、彼女のことがずっと気になってる。

ある日、いつものように彼女の護衛として出かける。
迷ったふりをして、誰もいない暗闇へ。
そして、あろうことか彼女のことを襲ってしまった。。

当然、重罪です。
でも、止めることができなかった。

提灯から漏れた光が彼らのちょうど大切なところを照らしていて、春画として印象的に。
高い技術が求められます。


拝開よぶこどり
勝川春章
1788年頃

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